友だち追加

YouTube Channel

おにき誠ブログ

自民党員加入のお願い!

ゴールデンウィーク、みなさんいかがお過ごしでしたか?

私はアメリカ国立太平洋戦争博物館からのご招待(といっても全額自腹です)を受けて、4/27〜5/2までアメリカに行く予定でした。

この博物館はニミッツ提督の生家に建てられました。
ニミッツ提督は東郷平八郎元帥を尊敬していたことから、この博物館は戦争を史実に基づいて正しく(fairに)伝えることをモットーとしています。

ジョー=カバノー館長は度重なる中国資本による歴史改竄圧力にも負けず、公正な歴史展示に努めています。
また現地テキサス州フレデリクスバーグの高校生は、この春私のもとへ来日訪問してくれました(写真は現地新聞に掲載されたもの)。

カバノー館長の奮闘や高校生との交流を深めるためぜひともこの「平和祈念日本庭園 再開所式典」に参加したかったのですが、ある事情で行けなくなってしまいました。
その事情とは…

私が獲得した自民党員数が、党の定める1,000名という基準に達していなかったためです。

幹事長室から「党員獲得が達成できていない議員は、GWを含む国会会期中の海岸渡航を認めない!」という示達があったのです。

不満や泣き言を言うつもりはありません。
以前から決まっていた基準を達成できていない私が悪いのです。
党員の年会費は4,000円です。家族会員は2,000円です。
鬼木誠の政治活動を助けようという方がおられましたら、全国どこにお住まいでも加入可能です。
ぜひご一報ください!

党員登録にご協力いただける方はこちらを
クリックしてください!

新天町 総おどり

博多どんたくのフィナーレは新天町総おどり!
夜9時まで踊る最後の演舞台です。

新天町の法被を羽織り、三味線と太鼓に合わせてしゃもじを打ち鳴らしました。
この一体感はやってみないとわからんもんです。
今年も舞台上でぼんちかわいやを歌わせていただきました。

午前中は護国神社で春季慰霊祭。
私達を守り豊かな国を残してくれた先人に感謝です。

快晴のどんたく

博多どんたく港まつりが始まりました。

9時15分からの「一丁目本舞台」に始まり、「中央区演舞台」→「城南区演舞台」→「南区演舞台」と舞台開きに参加しました。

11時45分からは「美しい日本の憲法をつくる福岡県民の会」に参加。
開会前には会役員と葛城奈海さんと昼食を共にし、意見交換をさせていただきました。
会の中では提言として、自民党がまとめた改憲案(特に自衛隊の明記)について述べさせていただきました。

夕方にかけて、渡辺通りの街頭辻立ちや、明治通りどんたくパレードの応援にも駆けつけました。
18時からは黒田家第16代当主の黒田長高様ご夫妻の歓迎会に参加。

20時からは当仁中の同級生が唐人町の焼き鳥ひろに集まりました。

腱鞘炎でした…

ここ3週間ほど続いた右手首の痛み。

こたつでうたた寝した時に右手が下敷きになっていたところから始まった痛みですが、当初は捻挫だと思っていました。

「うたた寝で捻挫なんて、どんだけ衰えてんだ!」と、ショックを受けていましたが、3週間経っても治らないどころか痛みは増すばかり。
ついに整形外科に行くことになりました。

診断結果は腱鞘炎。ステロイド注射を打つハメになりました。

ピアニストなど手や指を酷使する職業の人が苦しむ症状だという認識でしたが、まさか私がなるなんて!
ネットでググって原因を分析した結果、いろいろ思い当たるフシが。

・ たくさんの方との握手(特に集会や国政報告会後のお見送り握手は数が多くなります)

・ 街頭に立った時の手振り(人に車に小一時間手を振ります)

・ 重たい鞄を持っての福岡⇄東京の往復(パソコン・カメラ・書類をいっぱい詰め込んだ手提げ鞄)

・ 過剰なスマホ利用(英語での腱鞘炎の別名は smartphone thumb=スマホ指)。。。

歳のせいなのか?オーバーワークなのか?それともその両方なのか?
「健康には気をつけてね!」と日々多くの方から声をかけられます。
私も気をつけているつもりでしたが、まさかこんなことで病院行きになるとはと驚いています。


⁠

GW始まりました

朝5時から朝起き会(実践倫理宏正会)に参加しました。
今日は会創立72周年の記念会でした。

10時からは福岡県身体障害者体育大会の開会式に参加しました。
福岡筑前ライオンズクラブさんの協賛はじめ、たくさんのボランティアの方々に支えられた大会でした。
国会でも私が理事を務める国土交通委員会で、バリアフリー法の改正が進められているところです。

14時からは高宮商店街の春祭りに参加しました。
私の妻もビール販売のお手伝いをさせていただきました。
西銀の後輩や当仁中の同級生の家族、Facebook友達や選挙を応援してくれた子供達、たくさんの方とお話しすることができました。